自然災害への対応について

カーポート

台風がくる前に
  • 1カーポートの周辺に出ているものを片づけてください。

    竿掛けセット(物干し)などは収納し、カー用品・自転車などは屋内へ移動するなど飛ばないようにしてください。

  • 2オプションのサポートがあればセットしてください。(片側支持タイプの場合)

    サポートを装着すると屋根のあおり止め効果があります。

台風がきたら
  • 3カーポートには近づかないでください。

    屋根が大きく揺れているときは、パネルなどがはずれけがをするおそれがあります。

台風が通過したら
  • 4商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、パネルの抜け、ねじやボルトのゆるみがないか点検してください。商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。高所での作業、点検は危険ですので専門業者に依頼してください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

カーテンゲート

台風がくる前に
  • 1開いた(たたんだ)状態にし、落し棒を落し受けに落として、ロープなどで門柱と固定してください。

    強風にあおられカーテンゲートが急に動くおそれがあります。

台風がきたら
  • 2カーテンゲートの開閉は控えてください。

    突然の突風などによりカーテンゲートが大きく揺れて当たるなどけがをするおそれがありますので、十分に気をつけてください。

台風が通過したら
  • 3商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ねじやボルトのゆるみがないか、開閉して異常がないか点検してください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

跳ね上げ門扉

台風がくる前に
  • 1扉を下してロックピンをかけてください。

    扉を上げたままにしておくと、強風などで、扉が急に下がり、思わぬけがや商品・車を破損するおそれがあります。

  • 2開き戸付きの場合は施錠し、落し棒を落し受けに落として、本体扉と開き戸をひもで固定してください。

    開き戸が急に開かないように、ひもで結び動かないようにしてください。(開き戸は手動タイプ)

台風がきたら
  • 3扉の上げ下げは控えてください。

    突然の突風などにより扉が急に開閉し、けがや商品を破損するおそれがありますので、十分に気をつけてください。なお、扉を上げたとき、下したときは扉が急に動かないよう必ずロックピンをかけてください。

台風が通過したら
  • 4商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ねじやボルトのゆるみがないか、扉を上げ下げして異常がないか点検してください。
    電動商品の停電復帰後の復旧方法についてはこちらをご覧ください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。(ご連絡できない場合はこちらへ修理相談をお願いします。)

引戸門扉

台風がくる前に
  • 1破損防止のため施錠してください。(両開きの場合は落し棒を落し受けに落としてください。)開き戸付きの場合は、施錠して落し棒を落し受けに落として、門扉本体と開き戸をひもで固定してください。

    強風にあおられて門扉本体や開き戸が急に動き商品が破損するおそれがあります。(開き戸は手動タイプ)

台風がきたら
  • 2扉の開閉は控えてください。

    突然の突風などにより扉があおられ、当たるなどけがをするおそれがありますので、十分に気をつけてください。

台風が通過したら
  • 3商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ねじやボルトのゆるみがないか、開閉して異常がないか点検してください。
    電動商品の場合の停電復帰後の復旧方法についてはこちらをご覧ください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

スライディングゲート

台風がくる前に
  • 1開いた(たたんだ)状態にし、ひもで扉と門柱を固定してください。

    強風にあおられてスライディングゲートが急に開き破損するおそれがあります。(手動タイプ、電動タイプともに)

台風がきたら
  • 2扉の開閉は控えてください。

    突然の突風などにより扉があおられ、当たるなどけがをするおそれがありますので、十分に気をつけてください。

台風が通過したら
  • 3商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ねじやボルトのゆるみがないか、開閉して異常がないか点検してください。
    電動商品の場合の停電復帰後の復旧方法についてはこちらをご覧ください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。高所での作業、点検は危険ですので専門業者に依頼してください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

ポールゲート

台風がくる前に
  • 1全開した状態にし、ストッパーをセットしてロープなどで吊元ポールと固定してください。

    強風にあおられてポールが急に動き破損するおそれがあります。

台風がきたら
  • 2ポールの開閉は控えてください。

    突然の突風などによりポールが自走し、当たるなどけがをするおそれがありますので、十分に気をつけてください。

台風が通過したら
  • 3商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ねじやボルトのゆるみがないか、開閉して異常がないか点検してください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

門扉

台風がくる前に
  • 1扉の落し棒を落し受けに落して、施錠してください。

    強風に扉があおられてけがや商品が破損するおそれがあります。

台風がきたら
  • 2扉の開閉は控えてください。

    突然の突風などにより扉があおられ、当たるなどけがをするおそれがありますので、十分に気をつけてください。

台風が通過したら
  • 3商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ねじやボルトのゆるみがないか、開閉して異常がないか点検してください。
    電動商品の場合の停電復帰後の復旧方法についてはこちらをご覧ください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

スライド門扉

台風がくる前に
  • 1扉の施錠をしてください。袖扉付き片引きタイプの場合は、扉の落し棒を落し受けに落しして、施錠してください。

    強風にあおられて扉が開閉し、けがや商品が破損するおそれがあります。(袖扉付き片引きが落し棒付き)

台風がきたら
  • 2扉の開閉は控えてください。

    突然の突風などにより扉があおられ、当たるなどけがをするおそれがありますので、十分に気をつけてください。

台風が通過したら
  • 3商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ねじやボルトのゆるみがないか、開閉して異常がないか点検してください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

囲い商品(折りたたみ戸)

台風がくる前に
  • 1折りたたみ戸を閉じて施錠してください。

    折りたたみ戸を開けたままにしていると強風であおられ折りたたみ戸が不意に閉じ、けがや商品が破損するおそれがあります。

台風がきたら
  • 2折りたたみ戸の開閉は控えてください。

    突然の突風などにより扉があおられ、ゆびをはさむ、当たるなどけがをするおそれがありますので、十分に気をつけてください。

台風が通過したら
  • 3商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ねじやボルトのゆるみがないか、開閉して異常がないか点検してください。
    商品に破損、不貝合がある場合は建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。高所での作業、点検は危険ですので専門業者に依頼してください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

オーニング(ロールタイプ)

台風がくる前に
  • 1張りだしているキャンバスを収納してください。

    張りだしたままになっていると、飛ばされたり破損するおそれがあります。

  • 2電手動タイプの場合の注意。

    風力センサーの感知による巻き取りは強風や突風に対応していません。強風や突風が予想される場合は、収納してください。

台風がきたら
  • 3使用しないでください。

    キャンバスが張りだしている場合は、安全に注意して収納してください。
    (電動・電手動タイプの場合は、モーター電源を切って収納してください。)

台風が通過したら
  • 4商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ねじやボルトのゆるみがないか、開閉して異常がないか点検してください
    電動商品の場合の停電復帰後の復旧方法についてはこちらをご覧ください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。高所での作業、点検は危険ですので専門業者に依頼してください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

テラス(竿掛け)

台風がくる前に
  • 1洗濯物は取り込み、竿などはずしてください。

    洗濯物や竿などがあると、強風や突風で竿掛けが破損するおそれがあります。

  • 2日除けを使用している場合は、折りたたんでください。

    強風や突風で日除けの部材・部品が破損するおそれがあります。

台風がきたら
  • 3テラスには近づかないでください。

    屋根が大きく揺れているときは、パネルなどがはずれ、けがをするおそれがあります。

台風が通過したら
  • 4商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、パネルの抜け、ねじやボルトのゆるみがないか点検してください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。
    高所での作業、点検は危険ですので専門業者に依頼してください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

デッキ(門扉)

台風がくる前に
  • 1デッキまわりに出ているものを片づけてください。

    植木鉢や置物などは屋内にいれるか、しっかり固定をして飛ばないようにしてください。窓やガラスに当たったりするおそれがあります。

  • 2門扉(オプション)と柱をひもで固定してください。

    強風にあおられて門扉が急に開き商品が破損するおそれがあります。(門扉はオプション品)。

台風がきたら
  • 3デッキの使用を控えてください。

    風雨によりデッキの上はすべりやすくなっています。また、突然の突風などにより門扉があおられ、当たるなどけがをするおそれがありますので、十分に気をつけてください。(門扉はオプション品)。

台風が通過したら
  • 4商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、床に異常がないか、門扉を開閉して異常がないか点検してください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。
    高所での作業、点検は危険ですので専門業者に依頼してください。(ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

掲示板

台風がくる前に
  • 1大切な掲示物は事前にはずしておいてください。

    雨が浸入し掲示物をぬらす場合があります。

  • 2ガラス扉を閉めて、必ず施錠してください。

    強風によりガラス扉が開閉し破損する場合があります。

台風がきたら
  • 3開閉を控えてください。

    強風にあおられて意図せず扉が開閉し、けがや商品が破損するおそれがありますので、十分に気をつけてください。

台風が通過したら
  • 4商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、ガラスが割れていないか、扉が開閉するか、施解錠できるか点検してください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。
    (ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

ゴミ収納庫(メッシュ、ボックス)

台風がくる前に
  • 1扉の落し棒を落し受けに落して、施錠してください。

    強風にあおられて扉が開閉し、けがや商品が破損するおそれがあります。(メッシュタイプ開き戸仕様の場合)

  • 2扉の施錠をしてください。

    市販の南京錠を取り付けることができます。(ボックスタイプ ダンパー仕様の場合)

台風がきたら
  • 3開閉を控えてください。

    強風にあおられて扉が開閉し、けがや商品が破損するおそれがありますので、十分に気をつけてください。

台風が通過したら
  • 4商品の点検をしてください。

    部材の曲がりや変形、扉が開閉するか、施解錠できるか点検してください。
    商品に破損、不具合がある場合は、建築会社様、工事店様、販売店様へ修理の相談をしてください。
    (ご連絡できない場合は、こちらへ修理相談をお願いします。)

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