省エネルギー基準について

三協アルミの適合商品 −木造用(平成28年省エネルギー基準対応)

開口部基準・制度

お知らせ

・2017.04.03
三協アルミの適合商品(平成28年省エネルギー基準対応)を公開しました。

主な開口部基準・制度に使用できる開口部の熱貫流率と日射熱取得率

開口部基準・制度 証明方法
建具と
ガラスの
組み合わせ
(※1)
代表試験体(※2)の
熱貫流率と日射熱取得率
開口部ごと
(※3)の
熱貫流率
JIS A4710に
基づく試験値
WindEye
(※4)
による計算値
WindEye
(※4)
による計算値
本サイト内掲載箇所
(上部タブ№)
●平成28年省エネルギー基準
●低炭素建築物認定制度
●住宅性能表示制度
●長期優良住宅認定制度
●ネットゼロエネルギーハウス支援事業(ZEH)
●フラット35、35S








※1 国立研究開発法人 建築研究所ホームページ内「平成28年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)」 による。
※2 国立研究開発法人 建築研究所ホームページ内「住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報」に基づく試験体。
※3 開閉形式、サイズ、ガラス種ごと
※4 一般社団法人 リビングアメニティ協会が運用する窓の総合熱性能評価プログラム

外皮の性能基準対応ソフト「QPEX(キューペックス)」のご提案

三協アルミでは、外皮性能の詳細計算ができる「QPEX(キューペックス)」を無償でご提供しています。
「QPEX(キューペックス)」は、部位ごとに使う材料の種類を選び、厚さやサイズを入力することで比較的簡単に断熱性能と日射取得性能を計算することができます。

QPEX(キューペックス)
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