省エネルギー基準について

参考情報 −省エネルギー基準に関連する制度−

「等級4」と省エネルギー基準の関係

「等級4」と省エネルギー基準の関係

各種優遇制度と省エネルギー基準の関係

各種優遇制度(補助金・減税・金利優遇)の適用基準として平成28年省エネルギー基準や低炭素住宅基準等が設定されていますが、制度によっては、現在のところ一次エネルギー消費量基準の適合は求められず、外皮基準適合だけが条件となっているものもあります。

各種優遇制度と省エネルギー基準の関係

※ フラット35S(金利B)は、外皮基準(断熱等性能等級4)適合の代わりに一次エネルギー消費量基準(一次エネルギー消費量等級4)適合を選択することもできます。

住宅性能表示制度の評価項目

住宅性能表示制度の評価項目

認定長期優良住宅

認定長期優良住宅

フラット35S

フラット35を利用して高性能な住宅を取得する場合に、金利が5年間または10年間0.3%引下げられます。

フラット35S

建築物省エネルギー性能表示制度「BELS」

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