照明 ワンダーライト(DC12V・24V)タイプ追加

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商品特長

−ローボルトライトって何?−

  • 日本の家庭で一般的に使用されているAC100V(ボルト)の電圧をトランスで変換し、低電圧のDC12V・24Vで点灯するライトを「ローボルトライト」と言います。このライトは庭での芝刈りや水中での使用時に触れても感電の危険性が少なく、雨風の影響を受けやすい屋外照明での使用に適しています。
    ※ローボルトは潟^カショーの商標です

−システムのメリット−

  • 省エネで経済的

    専用トランスには照度センサーやタイマー機能があるため、効率よく点灯でき経済的です。

  • 後付け施工・リフォームにおすすめ

    後付け施工できるシステムなのでエクステリアリフォームにも適しています。

  • 電気工事士の資格不要

    低電圧(12V・24V)配線のため、特別な資格がなくても配線を行うことができます。

  • 感電事故抑制

    ローボルトライトは低電圧(12V・24V)なので人が触っても感電の危険性が少なく、子供やペットのいる家庭にもおすすめです。

  • 簡単な施工

    スピーディーに配線、結線が可能で施工時間と施工コストが削減できます。

  • ブレーカーが落ちない

    災害などによる万一の漏電でも、ブレーカーが落ちないので屋内の送電に影響はありません。

−ローボルトライトシステム−

  • 規模に応じて使い分け、最大約6倍の距離に対応。

    規模に応じて使い分け、最大約6倍の距離に対応。

  • 12Vの場合、電圧降下の問題から連結(渡り配線)ができなかったり、配線可能距離を超えるケースもあります。

  • 24Vの場合、電圧降下が少ないため、同じプランでも連結可能で配線すっきり。トランス容量も大きいためトランス設置数も少なくなります。

  • 1ライン当たりの消費電力と使用可能距離

    使用可能距離を超える配線により、11V以下(12Vで商品を接続した場合)または23V以下(24Vで商品を接続した場合)に電圧降下した場合でも点灯はしますが、本来の光量を得られません。グラフからは、1ラインが何mの距離まで、本来の光量を発揮し、配線可能かを読み取ることができます。

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