先進的窓リノベ2026事業

リフォームプラン例

補助金&冷暖房費削減額(10年間)で、
負担額が軽減

窓やドアの断熱リフォームで、エアコン効率を上げ、冷暖房費を削減

「先進的窓リノベ2026事業」の補助金を使ったリフォームのプラン例で、トータルコストをシミュレーションします。

LDKの窓をリフォーム

リフォーム費用49万円が実質コスト18.6万円に

LDKの4カ所の窓に内窓を設置

1F
2F

10年間のトータルコストでは、
実質62%もお得!

1 リフォーム費用
490,000円
(材工参考価格)
2 補助金
160,000円

内窓設置先進的窓リノベSグレード52,000円 × 2 = 104,000円

内窓設置先進的窓リノベSグレード34,000円 × 1 = 34,000円

内窓設置先進的窓リノベSグレード22,000円 × 1 = 22,000円

3冷暖房費削減額
(10年間)
144,000円

実質コスト( 123
実質コスト
186,000円
(62%OFF)

まるごと窓とドアをリフォーム

リフォーム費用223万円が実質コスト135.6万円に

17カ所の窓に内窓を設置、玄関ドアをカバー工法で改修

1F
2F

10年間のトータルコストでは、
実質62%もお得!

1 リフォーム費用
2,230,000円
(材工参考価格)
2 補助金
636,000円

内窓設置先進的窓リノベSグレード52,000円 × 5 = 260,000円

内窓設置先進的窓リノベSグレード34,000円 × 2 = 68,000円

内窓設置先進的窓リノベSグレード22,000円 × 10 = 220,000円

玄関ドア改修先進的窓リノベAグレード88,000円 × 1 = 88,000円

3冷暖房費削減額
(10年間)
238,000円

実質コスト( 123
実質コスト
1,356,000円
(39%OFF)

冷暖房費削減額算出条件

算出条件/シミュレーション地区:東京

  • 熱負荷計算プログラム「AE-Sim/Heat」((株)建築環境ソリューションズ)を用いて算出した年間冷暖房負荷を、「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法および解説II住宅」((一財)建築環境・省エネルギー機構)に基づきエネルギー消費量、冷暖房金額に換算。
  • 住宅モデル:2階建て/延べ床面積120.08u/開口部面積:32.2u 「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説II住宅」標準住戸のプラン
  • 想定家族:4人家族
  • 想定冷暖房機器:エアコン、暖房:20°C/冷房:27°C・60%
  • 運転方法:間歇運転
  • 計算地域:拡張アメダス気象データ2010年版(標準年)
  • 住宅断熱仕様:平成4年省エネ基準適合レベル
  • 電気料金 単価:31円/kWh(税込み) ※1年間のシミュレーションを12か月で割った平均値

※住宅の大きさや間取り、機器類、生活者人数、生活パターン、地域によって数値は異なります。目安としてご利用ください。

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