連載第9回:三協アルミ×RoomClip特別コラムSNSの声から見る、これからの「窓えらび」の新常識とは?

暮らしの快適さや空間の印象を大きく左右するのが「窓」の存在です。SNSには、そんな窓に対するこだわりや悩みが、たくさんの写真やコメントと共に投稿されています。
この記事では、住まいと暮らしのSNS「RoomClip」のリアルな声をもとに、これからの窓えらびのヒントを探ります。

監修 ルームクリップ株式会社
RoomClip住文化研究所 主任研究員
水上 淳史 様

住生活に特化したプラットフォーム「RoomClip(ルームクリップ)」のデータをもとに住まいや暮らしの変化を研究、リアルな生活者の動向を世に伝える発信を行っています。

RoomClip(ルームクリップ)>>

家具や家電、雑貨などのインテリア写真の投稿、閲覧からアイテムの購入までできる住生活領域に特化したソーシャルプラットフォーム。日本で最も「実際に人が生活している部屋の写真とデータ」が集まっているサービスです。

1
なぜ今、「窓」が注目されるのか?

2
「窓」のサッシがインテリアに馴染まない? 暮らしの中の“違和感”

2-1
DIYで違和感を解消しようとする試み

2-2
新築・リフォーム時に見られるこだわり

3
理想の“開放感”を追求するユーザーたち

3-1
スリムなサッシへの憧れ

3-2
内外をシームレスにつなぐ「フラット設計」という選択

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まとめ:ユーザーの切実な声が示す、これからの窓の役割

5
悩みと理想に応える「STINA」

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