形材フェンス カムフィX

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商品特長

―使いやすさへのこだわり―

  • 支柱ピッチ

    支柱ピッチ

    支柱ピッチは全サイズ1975mm、施工性と意匠性を高めました。

  • デザインの組み合わせが可能

    デザインの組み合わせが可能

    格子タイプに部分的に採光タイプを採り入れるなど、カムフィXシリーズ内であればどのデザイン(11型を除く)でも組み合わせが可能です。
    ●写真は1型+14N型 組み合わせ例

  • 採光パネル

    採光パネル

    採光性に優れた半透明のパネル(ポリカーボネート)で、光を採り込みながらも、目隠し効果が得られます。
    ●9SN型のみ

―選べる支柱タイプ―

  • フリー支柱タイプ

    フリー支柱タイプ

    任意の位置、間隔で支柱を取り付けが可能。

  • 間仕切り支柱タイプ

    間仕切り支柱タイプ

    フェンス間に柱を設置するタイプのため、両面同じデザインで表裏が目立たない仕上がりとなり、隣家との境界部の施工に適しています。

―フリー支柱タイプ―

  • ●任意の位置、間隔で支柱の取り付けが可能。
    ●9K型は傾斜地納まりも可能。
    ●段差連結が可能。
    ●3種類のコーナー材を用意。

  • フリー支柱

    フリー支柱

    押え金具方式:フェンス本体の上・下桟をしっかり保持します。
    フック金具方式:道路側からは金具がフェンスに隠れるスッキリとした納まりで、美観を損ないません。
    ●フェンスとフェンスの連結箇所には、支柱の設置はできません。
    ●フリー支柱とフェンス連結部および端部・コーナー部の間隔は200mm以内で施工してください。それ以上離れると強度が大幅に低下します。

  • 傾斜地納まり(9K型)

    傾斜地納まり(9K型)

    傾斜地用支柱、傾斜コーナー材を使用することにより、傾斜地や傾斜コーナー(3次元納まり)への施工が可能です。

―段差連結材(オプション)―

  • 階段や設置場所に段差のある施工にも対応します。段差連結材を使用すると下図のような2通りの納まり対応ができます(9K・11型を除くフリー支柱タイプのみ)。

  • フェンス本体の上部が直線納まりのパターン

    フェンス本体の上部が直線納まりのパターン

    ●サイズ2012+2010+2008の段差施工例

  • フェンス本体の上部も段差納まりのパターン

    フェンス本体の上部も段差納まりのパターン

    ●サイズ2008の段差施工例

―コーナー材―

―間仕切り支柱タイプ―

  • ●表裏が目立たず隣家との境界部の施工に適しています。
    ●コーナー部にすき間を作らないコーナー支柱。
    ●施工後の本体交換が可能なスライド施工。

  • 連結支柱

    連結支柱

  • 端部支柱

    端部支柱

  • コーナー支柱

    コーナー支柱

  • スライド施工

    スライド施工

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