ご愛用者さまの声

ハピーナ case.6 ご愛用者さまの声一覧へ戻る

家族の木をデッキに残して、自然にふれるお庭暮らし。 M様ファミリー

お休みの日にはガーデンルームやデッキに出て、戸外の空気を浴びながら家族だんらん。雑草のグランドカバーが野原のようで、すがすがしい気分でリフレッシュ。

写真上:庭にハピーナとデッキの広々空間。玄関ドアや窓の色に合わせて、ハピーナも白をチョイス。
写真下:デッキをくり抜き家族の木を残しました。木が近くにある暮らしの心地よさを感じる毎日。

古くなったデッキを撤去して、ハピーナと人工木デッキ・ひとと木を設置したM様邸。繁りすぎた庭の木々も整理しましたが、家族の木だけは、誰ともなしに「やっぱり残そうよ」と、新しいデッキに穴を開けました。地面は芝生でなく雑草でおおって、野原のような自然な雰囲気に。「そばに木や植物があるのって、なんとなく心がなごみますね。この木とハピーナの腰パネルのおかげで、道路からの視線も気にならなくて、落ち着いてくつろげるお庭になりました」
お子さんたちもここが大好き。遊びに来たお友達から、「ここに住んでいい?」なんて言われたりするそうです。

日射しが強ければ日除けで調節、いつも明るく心地よい空間に。腰パネル仕様にしたので、道路からの視線が入りにくく落ち着けます。

※人工木デッキ「ひとと木」は、平成26年4月に「ひとと木2」へリニューアルしました。

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