お庭づくりは、
それぞれの住まいの敷地や立地条件に合わせプランニングしましょう。
ガーデンルームやスクリーンの取り付け方を工夫し、自然の恵みである「光」や「風」を上手にコントロールし、「エコ」で「快適」な暮らしを実現しましょう。

 

日差しのエコ提案

日差しを遮り、室内の温度上昇をおさえる。 節電効果シミュレーション 気の利いたアイテムが夏を涼しく過ごす、テダスケをしてくれます。

強度はガラスの約250倍、採光性に優れ、
紫外線はほぼ100%カット。

クリア色なのに熱線もカットする効果があります。

折りたたむことができ、開閉もフックで簡単。
また、取りはずして洗濯することも可能です。

日除けを使うことで真夏の日差しがガーデンルーム内に直接入らず、ガーデンルーム内部温度の低下につながります。

ラクシェード ラクシェード 節電効果シミュレーション 日差しを遮り、室内の温度上昇を抑えてくれるアイテムたち

ガーデンルームの桁や外壁にバーを取り付けて、タープやすだれを掛けられます。

ほどよい目隠しで落ち着ける空間を演出。

日差しを採り入れ空気を暖める、冬は「ガーデンルーム」で暖かな室内をつくる

夏は暑くて嫌な日差しも、冬には貴重な日差しです。
ガーデンルームで太陽のぬくもりを逃さずキャッチ、
暖まった空気のバリアが部屋の温度を保ちます。

ガーデンルーム 温度変化シミュレーション 動画を見る 動画を見る 冬をより快適に過ごすアイテム

冷たい土間を温もりのある風合いにしてくれます。2階のバルコニーの床などに敷きつめてオリジナルの空間を作り上げます。

温もりの風合いとやさしい感触が魅力。
すぐれた耐候性・耐久性を備え、お手入れも簡単です。

(パッシブ機能=自然を住まいに採り入れて環境を良くする機能)

夏は日差しを遮り、冬は光を室内に採り入れる

テラス『シャルレ』には、夏と冬で異なる日光の入射角度を利用し、夏は日射を遮り、冬はルーバーのすき間
から日射を室内に採り入れることができる「パッシブ機能付き」の日除けをオプションで設定しています。
夏の日差しが強い南面にテラスを設置する場合、効果を発揮します。

本体の出幅にかかわらず、パッシブ日除けの躯体表面からの出幅は959mmになります。

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