カムフィX

豊富なデザインとお求めやすさが魅力の
ベーシックシリーズです。

特長

厳選された14デザインを用意しています。

1型(横格子タイプ)
2型(たて格子タイプ)
3型(マス格子タイプ)
4型(ヒシ格子タイプ)
5型(横太格子タイプ)
6型(横目隠しタイプ)
7型(たて目隠しタイプ)
8型(パンチングタイプ)
9K型(傾斜ルーバータイプ)
9SN型(採光ルーバータイプ)
11型(千本格子タイプ)
14N型(採光パネルタイプ)
15型(たて太格子タイプ)

快適さや敷地対応力に優れたデザインを用意しています。

9S型(採光ルーバータイプ)

ルーバー部は採光性に優れた半透明のルーバー格子(ポリカーボネート)で、光と風を採り入れながらも、目隠し効果が得られます。

9K型(傾斜ルーバータイプ)

傾斜地への施工が可能です。傾斜角度は0°〜40°の間で自由に対応できます。

14型(採光パネルタイプ)

採光性に優れた半透明のパネル(ポリカーボネート)で、光を採り込みながらも、目隠し効果が得られます。

風による騒音を抑制、当社独自の技術。
風の当たる面を緩やかな曲面にすることで風による騒音を抑えました。

ベーシックな形状の上桟。

※写真は2型

異なるデザインの組み合わせが可能です。

格子タイプに部分的に採光タイプを採り入れるなど、カムフィXシリーズ内であればどのデザイン(11型を除く)でも組み合わせが可能です。


●横格子タイプの中に部分的に採光パネルタイプを組み合わせたプラン

部分的に採光パネルタイプを組み合わせることで、必要なところだけ視線をカットしながら、開放的な雰囲気をつくれます。
※写真は1型+14型 組み合わせ例


●ルーバータイプの中に部分的に採光ルーバータイプを組み合わせたプラン

周囲の視線をカットしながらも部分的に採光パネルタイプを組み合せることで、必要な場所には光を採り入れることができます。
※写真は9型+9S型 組み合わせ例

段差連結が可能

段差連結材オプション

階段や設置場所に段差のある施工にも対応します。段差連結材を使用すると下図のような2通りの納まり対応ができます(9K・11型を除くフリー支柱タイプのみ)。

1 フェンス本体の上部が直線納まりのパターン

●サイズ2012+2010+2008の段差施工例

2 フェンス本体の上部も段差納まりのパターン

●サイズ2008の段差施工例

●端部カバー

フェンス切断部分を保護するカバーです。

●下桟すき間カバーオプション

フェンス下部のすき間を隠す、下桟すき間カバーを用意しています。フェンス下部のすき間からの視線を遮り、ペットのくぐり抜けも抑制します。


タイプ

フリー支柱タイプ

① 施工性の良い納まりのフリー支柱タイプ。
② 端部を保護する小口キャップ。
③ 3種類のコーナー材を用意。
(使用できるコーナー材はタイプにより異なります)
④ 支柱ピッチは、全サイズ1975mm。
⑤ 傾斜地納まりも可能(9K型)。

① フリー支柱

フェンス本体の上・下桟をしっかり保持します。

●適応タイプ:11型を除く全タイプ

道路側からは金具がフェンスに隠れるスッキリとした納まりで、美観を損ないません。

●適応タイプ:11型のみ

② 小口キャップ

フェンス上下桟の端部を保護するキャップです。

●フェンスとフェンスの連結箇所には、支柱の設置はできません。
●フリー支柱とフェンス連結部および端部・コーナー部の間隔は200mm以内で施工してください。それ以上離れると強度が大幅に低下します。

③ コーナー材

●コーナー部の両側には必ず支柱を設置してください。

●フリー支柱用 コーナー材適応タイプ  <コーナー継手・丸格子タイプ> 1〜5・11・15型 <羽根格子タイプ> 6〜9・9S・14型

④ 支柱ピッチ

支柱ピッチは全サイズ1975mm、施工性と意匠性を高めました。

●カムフィXの支柱ピッチ
カムフィXは全サイズの支柱ピッチを1975mmにできるためスッキリとした納まりになります。

●フェンスとフェンスの連結箇所には、フリー支柱の設置はできません。

⑤ 傾斜地納まり(9K型)

傾斜地用支柱、傾斜コーナー材を使用することにより、傾斜地や傾斜コーナー(3次元納まり)への施工が可能です。

間仕切り支柱タイプ

① 表裏が目立たず隣家との境界部の施工に適しています。
② コーナー部にすき間を作らないコーナー支柱。
③ 施工後の本体交換が可能なスライド施工。

① 連結支柱
② 端部支柱
③ コーナー支柱
④ スライド施工

カラーバリエーション

商品色

※デザインによって規格色は異なります。

施工例

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