施工性

狭いスペースへの取り付けが可能です。

専用の下地部材を取り付けで施工するので、入隅壁と窓の間のスペースが狭い片入隅納まりにも設置可能です。

専用の下地部材にて枠の取り付けに必要なスペースを作ります。


専用の下地部材を取り付けで施工するので、軒と窓の間のスペースが狭い軒天納まりにも設置可能です。

壁付部材を三方対応(たて部材、横部材[上部])としたことで枠の取り付けに必要なスペースも小さくなりました。


シャッター下枠の取り付けスペースはわずか65mm(下地部材使用の場合は75mm)。基礎と隣接するテラスサッシにも対応可能です。

壁付部材をスリム化し、構造を見直すことで施工性・意匠性をアップしました。

施工手順はこちら
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